FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Fight The Night -永遠の0-

今日もまた思い出スイッチ入りました。
しょっちゅうスイッチONになってるんだけどね。

2人で見た映画「永遠の0」

主題歌はサザンなんだけど、ONE OK ROCK のversionがあって・・・。

それをYouTubeで聴きながら食器洗ってたら
あることを思い出した



映画の途中で

「『フカ』ってなんのこと?」
って彼に小声で尋ねたら
「サメのことだよ。フカヒレって言うでしょ」
って返してくれた。

この曲聴いてたら、その時のコト(情景や雰囲気、セリフなんか)がいっきに蘇ってきて
泣けた。泣いた。食器なんか洗ってらんないぐらい泣いてしまった。

あと何回こんなこと繰り返すんだろう。
きっと、 「あと何回」 じゃなくて 「永遠に」なんだと思う。

それでもいい。それでも。
悲しくなるし虚しくなるし、切なくなるし後悔するけど
けど、それでも二人で過ごした時間だから私にとっては宝物
スポンサーサイト
[PR]

FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!

そのヒトコト余計

先日、教育的会合&懇親会に出席してきました。

(私にとっては)退屈な懇親会も終わって、いつものラウンジに・・・。

するとそこには既に直前まで参加していた懇親会の男女が2人。
そのお2人はさっきの会合では「中心的人物」と「それを管轄する部署」っていう感じの
2人で、私はそのお二人の子とは知ってるけど、あちらは多分、私のこと知らない。
という感じでした。

男性は明らかに既婚。女性は・・・。分かりません。

けど、その2人お店の隅っこにいて、女性の方は壁に隠れる位置に座ってらっしゃいました。

男性の方は仕事や地域の飲み会で、そのラウンジをまぁまぁ来てるお客様みたいで、
ママがオーダーを取りに行く際も、サラっとお話されてました。

で、その2人がお会計の時になって、男性がお会計をママに渡し、おつりを準備している間に、
女性を先に外に行かせたんです。
で、ママからおつりを受け取ると

「さっきの、俺の嫁さんよ。別に怪しい関係じゃないから」

って笑顔で言われたんです。

男性がお店を出たことをママと二人で確認して顔見合わせて

「あのヒトコトありえんよねー。余計にヘンな目で見てしまうわっ!」
って爆笑しました。

それからはママと二人で男性関係のお話で大盛り上がり!!

ほんと余計なヒトコトだったと今でも思い出しては吹き出し笑いしてしまいます。



体がついていかない

ナニ?この寒暖の差は!

子どもに何着させていいかスッゴク悩む。
私も悩む。

今日なんかは会社でエアコン入ってたしw

これからの季節は涼しい部屋で、ラブイチャして熱くなって
汗がひいたら2人して布団にくるまっていたい

ふぅぅ

なんか、前回の記事書いて「ふぅぅ」って肩の荷がおりた感じ。

「イイコト」ばっかり書けたらいいけど、そうじゃないことも多々あっていて

それを言葉にするのは簡単なようで難しい(心が)

寂しい=逢いたい 気持ちは持続中

けど、フッと思ったの。

こんなこと想えるって「幸せ」だからだって

住む家はある
主人は元気でしっかり働いてる
子どもは大きな病気もせず、毎日はしゃぎまわってる
勤める会社はしばらくは安泰
両親も今のところは元気

だからこその「誰かを想って寂しくなる」
だと思って・・・。(←ってこういうヤツが一番タチが悪いw)

明日は大忙しだ。
寝よ



~~~~~今後~~~~~
5月いっぱいを目途に、過去の記事は限定(パス制)にするつもりです。
その上で、ブログも再スタートしたいと思います。



正解なんてない

せっかく咲き始めたサクラが雨で散っちゃう。

4年前、彼と京都で観た咲き始めたサクラを思い出す。
ひっそりと咲き始めたサクラを観て、プラットホームでお互い反対方向に帰っていったけ。


1年前。彼は生活の基盤を失った。
「リストラ」
どうして?なぜ?が頭の中を巡った。それは彼も同じだったと思う。

婚外恋愛はある意味、そういう基盤がしっかりしているから成り立つ恋愛なのかも。
って思ってしまうほどに彼からの連絡は激減。
既読スルーなんて当たり前。

もともと湿っぽい話がキライな彼だから、話はないだろうな~。と思って1年。
未だにソレについてのお話はなし。
もちろん、2人の関係についての話しもナシ。

それをいいことに私はいまだに彼との関係は浮遊状態。

「好き」とか「嫌い」とか「逢いたい」とか口走ったところでどうなる。
はっきりさせてどうなるというのか。

いっそ、このままグレーのままでいてしまおう。

あの時こうしておけばよかった。
あんな風なこともできたのに。
そんなこと思わなかった訳じゃない

過去に囚われたところでどうなるというのか。

彼を想って嬉しくなって、楽しくなって、笑みがこぼれて。
切なくなって、悲しくなって
それが恋愛なんだから

私はこれからも彼と(彼に)恋愛することに決めた


な~~んてコトを思いながらこの1年過ごしてきました。
毎日毎日、私の家の上空を飛行機が飛ぶ。
それを見ながら、なんとも言えない気持ちで1年過ごしてきました。

諦めたつもりは毛頭ないのですが、
「1つの区切り」
としてブログに残した次第です。

では、また。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。